2009年05月11日

KISS

やぁ、KISSは青春の30ページくらい占めてるんじゃないかな。
なんたって頭使わずに聴けるのがイイよね〜♪

歳とってきたら、やっぱ"BETH"がシミルんだけどね。
飲んだくれ亭主の悲哀...。

よその旦那様も帰り遅くなると
アレコレ言い訳けしてんだろうなぁ。
〜このアーチストのその他の作品〜

■地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~
■The Very Best of Kiss
■Destroyer
■グレイテストKISS
■Kiss Alive! 1975-2000


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2009年05月12日

Aerosmith

スティーブン・タイラーは
やっぱチョット「キモイ」ように感じて
ジョー・ペリーが好きだったわさ。
と言ってもルックスは二の次のバンドだよね。
まぁ、現役でバリバリやってるんだもの。
お若い方は『アルマゲドン』のテーマ曲の
"Miss A Thing"で好きになった人が多いんじゃないかと思うけど、
やっぱバラードがうまいバンドは長続きするよね。
"Dream On"は、かなりカッコイイと思ったもんね。
一番カッコイイと思ってるのは
"Train Kept A Rollin'"で〜す!
〜このアーチストのその他の作品〜

■アルティメイト・エアロスミス・ヒッツ
■ナイン・ライヴズ
■ホンキン・オン・ボーボゥ
■ライヴ・ブートレッグ
■Just Push Play
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2009年05月27日

Cheap Trick


チープ・トリックを知ったのは、渋谷陽一氏のおかげ。
彼がやってたNHKのFM番組で、デビュー直前のチープ・トリックを紹介しててね、
『蒼ざめたハイウェイ』を流してたの。
気に入っちゃってネェ。即『蒼ざめた・・・』を買ったわさ。
でもって女の第六感だったのか、生まれて初めてファンレターをアメリカへ送ったね。
「ブレイクする前なら、こんな日本人ファンがいるって売り込める!」って思ったわけ。
ナント!都合3通もリック・ニールセンから返事が来た。
ある時はロゴステッカー入り、ある時はギターピック入り、3回目はジャケ写がそのまま絵ハガキになってるヤツで返信が来たのさ!
同時期にファンレターを出した人だったら、同じようなグッズ入りのお手紙もらったかもね。
これは結構イイ思い出だよ、ホント。
〜このアーチストのその他の作品〜

■天国の罠(紙ジャケット仕様)
■蒼い衝動
■ドリーム・ポリス(紙ジャケット仕様)
■at 武道館
■エッセンシャル・チープ・トリック

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2009年05月29日

Eagles


イーグルスを知ったのはちょっと遅めかな。
カーペンターズが"Desperado"をカヴァーしてるのを先に聴いたんだ。
その後に"Hotel California"をFM番組で聴いたんだけど、
パーソナリティーが岡田真澄さんでね。
"Hotel California"のことを『英語がわかっても歌詞の意味がわからない曲』と紹介してたのを今でも覚えてる。
確かに摩訶不思議な内容だよね。黄泉の国みたいな感じ。
歌詞カードの訳詞を読んでも、翻訳家さん苦労してるな、てのが伺えた。
で、たくさん良い曲がありすぎるけど、一番好きなのは"Last Resort"、次が"Desperado"、その次が"Life In The Fast Lane"で〜す!
〜このアーチストのその他の作品〜

■呪われた夜
■イーグルス・ファースト
■オン・ザ・ボーダー
■ロング・ラン
■ならず者 (紙ジャケット仕様)

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2009年05月30日

Janis Ian

何つうのかなぁ、カレン・カーペンターの次に「ホッとする」女性シンガーだね、あたしにとっては。
"Love Is Blind"の大ヒットもあるけど、好きなのは『冬の部屋』。
厚みのあるアルトkeyの声が心地良いんだわねぇ。
個人的には『東の大橋純子に西のジャニス・イアン』って思うんだけど、
いずれにせよ、歌がウマイってことはいいことだよねぇ。
〜このアーチストのその他の作品〜

■ビトウィーン・ザ・ラインズ~愛の回想録(1975年作品)
■アフタートーンズ~愛の余韻(1976年作品)
■アンクル・ワンダフル(1984年作品)
■ブレイキング・サイレンス~再会(1992年作品)
■リヴェンジ~優しい気持ち(1995作品)

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2009年05月31日

Patti Smith

若い時から老け顔の人は歳とってもかわらない、ってよくあるけど、
彼女はまさにそのタイプだね。
ケーブルTVのMUSIC・AIRってチャンネルで数年前のと思われる映像を見たんだけど、
25年前に見たのとあんまり変わんなかったな。
さすがにちょっと優しい顔になったかなって感じ。
18・9歳でバンドやってた時はあの細身にものすごく憧れたもんだけど、
結婚したって知った時は「子供産めんのかなぁ?」って思っちゃったし、
歳とってきたら「女はやっぱチョイポチャくらいの方が愛嬌あるかな?」
などと自分を正当化するように思考回路が働くようになった。
ともあれ、"Because The Night"は今でも自分に"喝"を入れたい時に聴いてるのさ。
女であの歌声はやっぱシビレるね!
〜このアーチストのその他の作品〜

■イースター
■トランピン
■ラジオ・エチオピア
■ピース・アンド・ノイズ(紙ジャケット仕様)
■トゥエルヴ
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2009年06月04日

DEVO

まぁ、アメリカでテクノポップ系バンドは少なめなので、
当時は目立ったわね。
”モンゴロイド”は好きだったけど、他の曲はあんまりピンとこなかったかな。
あたしと同じように感じる人が多かったのか、やっぱり大ヒットはしなかったね。
見てくれとかは面白かったんだけどなぁ〜。
その割りには以外に、地道に何枚もアルバム出してるのよね。
〜このアーチストのその他の作品〜

■シャウト(紙ジャケットCD)
■欲望心理学(紙ジャケットCD)
■生存学未来編(紙ジャケットCD)
■ニュー・トラディショナリスツ(紙ジャケットCD)
■オー・ノー!イッツ・ディーヴォ(紙ジャケットCD)
■ディーヴォ・ボックス

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2009年06月06日

Ramones

”ONE!TWO!THREE!FOUR!ダダダダダダダダ!ダダダダダダダダ!”ッてねぇ。
行っちゃったわよ〜だ!
渋谷のPARCO劇場で、前座がシーナ&ザ・ロケッツの時。
やっぱあれくらいのキャパのホールはイイよね〜!
忘れられないノリよねぇ!問答無用で『好きなモンは、好き!理由なんてないの!』
なのさ〜!
〜このアーチストのその他の作品〜

■HEY HO LET’S GO!:ラモーンズ・アンソロジー
■リーヴ・ホーム (紙ジャケットCD)
■ラモーンズの激情 (紙ジャケットCD)
■ロケット・トゥ・ロシア (紙ジャケットCD)
■プレザント・ドリームス (紙ジャケットCD)

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2009年06月07日

Graham Parker

ニューヨークパンク、アンダーグラウンドと言った方がいいかな?
パティ・スミス、ラモーンズときたら、やっぱこのオジサンを忘れるわけにはいかないわさ。
"Stick To Me"がカッコイイんだな。
来日コンサートのチケット買ってたんだけど、キャンセルの払い戻しになっちゃってね。
確か体調不良だったと思うけど。
久米宏と鼠先輩を足して2で割ったような見てくれだけど、独特な声でね。
当時でもちょっとマニアックだったかな、日本では。
〜このアーチストのその他の作品〜

■ヒート・トリートメント(紙ジャケット仕様)
■スクイージング・アウト・スパークス
■ハウリン・ウィンド(紙ジャケット仕様)
■パーカリラ(ライブ)
■ザ・ラスト・ロックン・ロール

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2009年06月08日

Tom Petty & The Heartbreakers

来日公演がキャンセルになってしまったアーチスト第2弾!
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズでございます。
ヤクルトホール行きましたのさ、"開場"時刻より前に。
でもなかなか入場させてくんない...。
"開演"時刻を過ぎた。10分、20分、30分...やがて1時間くらい過ぎた。(と思う)
スーツを着たデカイおじさんがロビーで待たされている客の前に現れた。
"Sorry. Tonight's concert would be cancelled."
「えぇ〜っ、そりゃないぜ〜!」とみんなドヨメク。
その後、日本の呼び屋さんの説明によれば、トム・ペティが扁桃腺をやられ、ぎりぎりまでドクターと相談したが、やむを得ない結果となってしまったそうだ。
次の来日が期待もてない人だから、とっても無念だったわ。
で、カッコイイと思う曲はやっぱり『逃亡者』。イントロのギター、いぃ〜わ〜。
〜このアーチストのその他の作品〜

■ハード・プロミス(紙ジャケット仕様)
■イントゥ・ザ・グレイト・ワイド・オープン
■レット・ミー・アップ(紙ジャケット仕様)
■ハイウェイ・コンパニオン
■グレイテスト・ヒッツ

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2009年06月10日

The Runaways

クッ、クッ、クッ。やっぱ好きだったよ〜だ!
まぁ、数年間の紆余曲折の後、散っていったけど。
ギターの二人は良かったよね!
特にジョーン・ジェットはカッコイイと思ってたら、やっぱりソロでしっかり活動できてたよね。
女子パンクバンドで見てくれもそこそこイイ感じだったのは、彼女たちだけかなぁ、と思う。
向うをはって、日本でもガールズとか、いろいろ女子バンドができたよね。
SHOWYAだってプリプリだって、多分ランナウェイズ聴いて結成したに違いない!?
〜このアーチストのその他の作品〜

■チェリー・ボム
■Flaming Schoolgirls
■ライヴ・イン・ジャパン(紙ジャケット仕様)
■クイーン・オブ・ノイズ(紙ジャケット仕様)
■エフィージー

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2009年06月27日

Michel Jackson

逝ってしまったわね。
テレビの報道見てると、コメンテーターなんかが、「ファンの期待に応えようとするプレッシャーがすごかったのか...」なんて言ってたけど、私が聞いた話しは『家族、親族のタカリがえげつないくらい凄かった』らしいってこと。もともと整形だって母親が勧めたんでしょ?ダイアナ・ロスに近付きたいってマイケルの気持ちとどっちが先だったのかわかんないけどね。ただ歌って踊ってれば良かったのに、奇才、稀才、希代の天才。
あたしはマイケルが子供の頃の曲、ジャクソン・ファイブの頃の方が好きなの。
やっぱり美人薄命、偉人薄命ね。
これからも聴いて、歌って、踊ろう。


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〜このアーチストのその他の作品〜

■グレイテスト・ヒッツ
■ベスト・オブ・ジャクソン・ファイヴァイヴ
■フリー・ソウル : ジャクソン・ファイヴ


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2009年07月15日

Chicago

シカゴを初めて聴いたのは全米TOP40だったんじゃないかな。
まぁ、ラジオONにしてればいつとはなしに曲が流れてきたグループだから、定かじゃないわね。
だ〜い好きな曲は『愛ある別れ』。イントロのホーンの音だけで、もう涙が出てくる感じ。
シカゴって普通の曲なのにタイトル(邦題)がなんだか難しいっつうか、面倒臭いのがあるよね。
レコード会社のどんなヤツが、どんな顔して付けたタイトルなんだろう、と思ってたわ。
『いったい現実を把握している者はいるだろうか?』ってどう思う?オマエが現実を把握しろ!なんてね。
シカゴのおかげでアメリカの独立記念日が7月4日だっていうことをキッチリ記憶できたわね。 "Saturday In The Park"でね。
そこからトム・クルーズの映画『7月4日に生まれて』を見に行く気になって、あの作品は見に行く前に原作も読んだわね。その後『インディペンデンス・デー』っていう、人類が宇宙人と戦う映画もあったでしょ、そこまであたしにとってはシカゴのおかげなの。
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〜このアーチストのその他の作品〜

■コンプリート・ベスト
■ザ・ベスト・オブ・シカゴ 40周年記念エディション
■シカゴ32 ストーン・オブ・シシファス

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2009年07月16日

Angel

出ました!驚異の白タイツモッコリ軍団!覚えてる人いるかなぁ。
あたしだって曲の記憶はもうないの。ちょうど名立たるバンドの狭間で埋没していったイメージがあるのよね。
演奏や楽曲ではクィーンにかなわないし、迫力ではキッスにかなわないし、アクの強さではエアロスミスにかなわないし、彼らがすごかったのはメンバー全員が白タイツでモッコリしてたことだわね。
これだけはフレディー・マーキュリーに追いつけてたと思うわ。
お下劣でゴメンナサイ。でも中学生の女子にはちょっと目のやり場に困るバンドだったから印象が強かったのよ。

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■Anthology
■Angel/Helluva Band
■Angel
■On Earth As It Is in Heaven
■Live Without a Net

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2009年07月28日

Donna Summer

夏だ!サマーだ!Donna Summer!な〜んてダジャレてる場合じゃないわね。
20世紀(ちょっと大袈裟か...)で一番色っぽかった曲って、やっぱり"Love To Love You Baby"じゃないかな。
アメリカでは一時発禁になったとか、ならないとか...。
女だって、ラジオからいきなりあんな身悶え声が聴こえてきたら、そりゃぁビックリするわよ。「えっ、あたしウルフマン・ジャック・ショー聴いてたんじゃなかったっけ?」ってね。
また当人がボンッ、キュッ、ボンッのグラマラスボディーの持ち主だから、ダイアナ・ロスやディオンヌ・ワーウィックが貧相に見えちゃうくらいなのよん。
好みの1曲は"On The Radio"だね。

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■Love to Love You Baby
■ホット・スタッフ~グレイテスト・ヒッツ
■Bad Girls
■On the Radio
■Once Upon a Time...
■Lady of the Night
■The Dance Collection

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2009年08月02日

Ted Nugent

このオジサンは憎めない面構えだよねぇ。実に愛くるしい。
で、なんてったって"Cat Scratch Fever"がカッコ良すぎる!
アタシの中ではね、ハートの『バラクーダ』と「どっち?いや、どっちもイイ!」みたいな、考えるとか悩むとかの前に身体が勝手に「好きなのヨ〜ッ♪」って反応しちゃう類のカッコ良さだわ。



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■Ted Nugent
■Free-for-All
■Weekend Warriors
■Scream Dream

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2009年08月03日

Electric Light Orchestra

初めて全米TOP40で聴いた時は「ふわぁ、面白い音!」と思ったわ。もちろん曲は"Telephone Line"。EP盤買ったもんね〜ッ!
Amazonで【過去ヒット】だった人たちのアルバムを検索してて気付いたんだけど、【ブルー・スペックCD】っていうのができたじゃない?古い人たちの中でブルー・スペックが何枚か出てるのってELOくらいじゃないのかな?
どんなにイイ音になるんだろう、って思っちゃうわね、ホント作品のレベルが見合うわよぉ。



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〜このアーチストのその他の作品〜

■ELO
■オーロラの救世主
■ディスカバリー
■タイム

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2009年08月04日

Atlanta Rythm Section

スタジオ・ミュージシャンの集大成とも言うべきARS。
確実にウマくてシブくて良い。
惚れ込んだのは"Imaginary Lover"。EP盤買いましたのさ。
サザン・ロックというジャンルは殆ど聴かないんだけど、コレは良い。聴いてチョ!



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〜このアーチストのその他の作品〜

■バック・アップ・アゲインスト・ザ・ウォール
■Third Annual Pipe Dream
■ロックン・ロール魂
■Champagne Jam


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2009年08月06日

10cc

なんてことのない柔らか〜いアメリカンロックだよね。だから万人ウケするってわけか。
"I'm Not In Love"なんて、いきなり『愛してなんかいないよ。』って始まるのに、曲がおだやか〜だもんだから、とてつもない大ヒットになったわね。
まぁ、似たような恋愛経験をしてる人がどれだけ多いかってことかな。
失恋した時にこの曲が聞こえてきたら、生傷に塩塗りこまれてる感じだけど、思い出し泣きしながら自分を悲劇のヒロインに仕立て上げてく女が多いから売れたんだろうね。

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〜このアーチストのその他の作品〜

■シート・ミュージック(紙ジャケット仕様)
■オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
■びっくり電話(紙ジャケット仕様)
■愛ゆえに(紙ジャケット仕様)

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2009年08月09日

Earth Wind & Fire

ラジオを聴いてて、『宇宙のファンタジー』と『ブギー・ワンダーランド』で好きになり、『セプテンバー』で「あら、こんな軽い感じもあるのね。」と思い、『シャイニング・スター』でググッとくる。
そんなありきたりな順序で信者になったわね。
なんたって派手めが好きなもんで、あぁいうステージングはたまりましぇ〜ん!



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〜このアーチストのその他の作品〜

暗黒への挑戦
■黙示録
■天空の女神
■エッセンシャル
■エレクトリック・ユニヴァース 

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