2009年07月26日

Blondie

デボラ姐さんの艶っぽさは、当時のバンド女の中ではとびっきりだったわね。
"Call Me"と"Heart Of Glass"が大ヒットだけど、好きなのはその次くらいのヒット曲"Dreaming"なの。
なんでかなぁ。先の2曲だって好きなんだけどね。
"Dreaming"は歌詞のシチュエーションが好きなのかな。
"When I met you in a restaurant..."、レストランで見かけたアナタにひと目惚れ、かな。
まぁ、出だしのとこだけで判断してるアタシもいい加減だけど、姐さんの艶っぽさと乙女心っぽい歌詞とのギャップが面白かったんだね。
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posted by Cocoおばちゃん at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 80's - USA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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