2009年07月06日

山川健一

本業は作家なんだけど、ロック小説家というか、レゲエ小説家というか、バイク小説家というか...。
まぁ、そういう題材が主だから読書嫌いなあたしでも結構サクサク読めたわね。
でもロック好きだから自らバンドもやっちゃったのよね、彼。
1回新宿にライブ見に行ったけど、「少年たちはこういう感じ好きなんだろうなぁ。」と少女だったアタシは思ったね。

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【書籍】※Cocoおばちゃんが読んだことある作品

■ライダーズ・ハイ (角川文庫)
■クロアシカ・バーの悲劇 (講談社文庫)
■ぼくは小さな赤い鶏
■鏡の中のガラスの船 (1981年)
■綺羅星 (集英社文庫)
■マギー・メイによろしく (講談社文庫)
■みんな19歳だった (講談社文庫)
■雨の日のショート・ストッパーズ
■僕のパッピー・デイズ (角川文庫)
■壜の中のメッセージ (角川文庫)
■パーク・アベニューの孤独 (角川文庫)
■ブランク・セヴンティーズ
■サザンクロス物語 (講談社文庫)
■サンタのいる空 (角川文庫)
■今日もロック・ステディ (講談社文庫)
■初台R&R(ロックンロール)物語 (角川文庫)
■セルフ・ポートレイト
■さよならの挨拶を (角川文庫)
■時には、ツイン・トリップ (1985年)
■窓にのこった風 (角川文庫)
■ティガーの朝食
■バイクフリークたちの午後
■ナッティ・ジャマイカ
■星とレゲエの島 (角川文庫)



posted by Cocoおばちゃん at 18:00| Comment(1) | TrackBack(0) | J-ROCK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
山川さん、つ〜か健さん、良い人だよ。
いつの間にか直でコンタクト取れる様になっちゃいました(笑)。

音楽活動も昨年から再開してるので次回は是非来て下さい。
Posted by the_saintK at 2009年07月06日 22:42
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